[年末]iPhoneのバッテリー交換は混んでる?予約が取れない時、予約なしでも大丈夫? 2018年末混雑状況

バッテリー交換

iPhoneのバッテリー。2018年末まで安く交換できると発表されて行かねば!となった人も多いです。特に12月現在、安いうちに交換したいという方も大きかと思います。

そんなiPhoneのバッテリー交換ですが、今どのくらい修理店が混雑してるのか?アップルの修理センターが混雑してるのか?予約は取れるのか?皆さん気になってるところですよね?。

ということでこの記事ではiPhoneバッテリー交換の混雑状況、対応の仕方について解説いたします。

皆様の一助になれば幸いです。

2018年、iPhoneのバッテリー交換サービス

2018年、iPhoneのバッテリー交換サービスとは?

さてまずiPhoneのバッテリーを安く交換できる2018年iPhoneのバッテリー交換サービスですが、こちらはアップルの限定サービスで一年に一度までiPhoneのバッテリーを安いサービス価格で交換しますよというサービスです。

通常であれば劣化してないとバッテリーは交換できないのですが、このサービスでは交換できまた3456円と安い半額以下の価格となってます。

2018年で終わってしまいますが、通常であれば受けれないようなお得な交換サービスなんですね。

バッテリー交換サービスの混雑状況は?

iPhoneのバッテリーを安く交換できるこのサービスですが、2018年12月現在凄まじく混んでます。

お店で交換サービスを受けるためには予約が必要なのですが、その予約すら全て埋まっていて何度も何度も予約状況を確認して空きをなんとか見つける状況なんですね。

アップルの修理センターにバッテリー交換を依頼する配送修理サービスもあるんですが、こちらもとても混雑してて、通常であれば1週間前後で手元に帰ってくるのが2週間前後はかかってしまうというような状況になってます。バッテリーの混雑で画面割れやその他の修理も同じように時間がかかってると聞いてますね。

混んでる中バッテリー交換をする方法は?

さてこの混雑してる中でバッテリー交換を行う方法はいくつかあります。順に記載しますね。

  1. 何度も予約状況を確認して空きを見つけて予約する
  2. アップルストアに電話して当日を受け付けてもらえるか確認してから行く
  3. 時間はかかるが配送修理サービスを利用する

上記の3点が混雑してる現在の状況で取れる方法かと思います。修理店に直接行ってもやってもらえない可能性がかなり高いので気をつけましょう。

1.何度も予約状況を確認して空きを見つけて予約する

まずこちらの方法ですが、これは通常の修理と同じように予約をしてバッテリー交換を行ってもらう方法になります。

中々空きが見つかりづらいのですが何度も予約のページを確認してなんとか見つけて予約するということですね。

アップルでは1週間先まで予約できるのでそこから探す形になります。電話とインターネットのページ、アップルサポートのアプリからできるのですが何度も試みる関係上、手間がかかるので電話以外のインターネットかアプリの方法がやりやすいかと思います。

アップル公式 Apple の修理

2.アップルストアに電話して当日を受け付けてもらえるか確認してから行く

こちらの条件ですがこれは、アップルストアに直接電話してみて予約は取れないのですが当日行っても受け付けてもらえるか訪ねて大丈夫なようであれば直接行くという方法になります。

アップルストアでは直接の人を受け付けると聞いたことがあります。なので可能性はあるかと思います。もし出来ないよと言われたら諦めて別の方法を取りましょう。

アップルストア以外の代理修理店、カメラのキタムラやビックカメラ、クイックガレージなどでは当日行ってもやって貰えないです。少なくとも私の最寄りのお店ではそうでした。お気をつけください。

非正規店では当然ですが、アップルのバッテリー交換サービスはやってないのでご注意ください。

3.時間はかかるが配送修理サービスを利用する

こちらは12月現在だと二週間ほどかかってしまうのですが、アップルの配送修理サービスを利用する確実な方法になります。

申し込むとアップルからiPhone配送用の箱が送られてきて自分のiPhoneを送り、交換修理が完了したら帰ってくるというサービスですね。

2週間ほど手元からiPhoneが離れてしまうためそれが大丈夫な方か、代わりの使ってないiPhoneなどがある方にはオススメの方法です。

同じキャリアのiPhoneならSIMカードを移し替えるだけで使えるので代わりのiPhoneがあるならありですね。

配送修理サービスって?貸出機は?料金は?iPhone配送修理サービスの概要から流れ、やり方まで解説します!

iPhoneの非正規バッテリーと正規バッテリーの違い。メリットデメリットは?

iPhoneの正規店での修理と非正規店での修理の違いとメリットデメリット。

どこで修理できる?

さていざ症状も確認できたし修理に出そう!となったら出せるところは幾つかございます。

  • Apple 正規サービスプロバイダ
  • Apple Store 直営店
  • Apple サポート

「タッチの問題に対する iPhone X ディスプレイモジュール交換プログラム」の場合は上記の3つになります。

Apple 正規サービスプロバイダ

こちらはアップルの正規代理店になります。

アップルから正式に依頼を受け修理を行う代理店ですね。カメラのキタムラやビックカメラ、クイックガレージ、AND marketなどの一部の店舗が修理を行ってます。

全国にあり、都内以外にお住いの方がお店で修理したい場合はこちらになります。ごく一部の携帯ショップでもやってるところはあるようですがとても少ない例外ですので今回は除外してます。

基本的に予約が必要です。予約なしで行っても帰されるだけの場合が多いので絶対に予約を取ってから行きましょう。

予約は下記のアップルのページやアップルサポートのアプリ、あとはアップルのコールセンターなどから出来ますね。0120-27753-5

iPhone修理の流れ、予約から支払いの完了、値段まで

アップル公式 Apple の修理

Apple Store 直営店

こちらはそのままアップルストアになります。

アップルストアで修理を行ってる店舗があるんですね。

もしいけるのであればアップル直営ですのでこちらが一番いいですね。ただ店舗がとても少なくほぼ都内のみとなってます。

基本的には予約が必要です。12月現在バッテリー交換を予約なしで出来るかは最寄りのアップルストアに電話で聞いてみましょう。

予約は下記のアップルのページやアップルサポートのアプリ、あとはアップルのコールセンターなどから出来ますね。

iPhone修理の流れ、予約から支払いの完了、値段まで

アップル公式 Apple の修理

Apple サポート

こちらはオンラインで修理を依頼する配送修理サービスになります。

ネットや電話で依頼をし、修理するiPhoneを送り修理してもらうといった内容ですね。

時間はかかりますが確実な手段です。代わりのiPhoneがあったりしばらく手元になくても大丈夫という人にはオススメですね。

実際に送ってバッテリー時交換できると思っても、向こうで画面が割れてたり、水に濡れてたりなど損傷があると判断されたら、別修理のお金がかかってしまったりということもありますので注意は必要です。その際は連絡が来てキャンセルも可能です。

依頼は下記のアップルのページやアップルサポートのアプリ、あとはアップルのコールセンターなどから出来ます。0120-27753-5

配送修理サービスって?貸出機は?料金は?iPhone配送修理サービスの概要から流れ、やり方まで解説します!

アップル公式 Apple の修理

まとめ

iPhoneのバッテリー交換は今とても混んでます。もし交換を行うのでしたら早め早めにやらないと安く出来るのが間に合わなくなるので急いでやりましょう!

参考になりましたでしょうか?

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