iPhone8はいつまで?サポート終了予想は2025年!まだまだ使えるよ!

iPhone8

新しいiPhone11が出ましたね。カメラが3つも付いてて画質もすごいらしいですね。

ただ今使ってるiPhone6sはまだまだいけるので良いかなと手を出さない管理人です笑

そんな買い替え時期ということでiPhone8はいつまで使えるのか?サポートが続くのか?みなさん気になりませんか?

僕は気になります笑

特に新しく機種変しようとしてる人はなお気になりますよね。

ということで今回はiPhone8がいつまで使えるのか?サポートが続くのか?実際いつまで?を調べて記事にしてみました。

お付き合いください。

iPhone8が使えるのは予想2025年9月頃まで!

先に結論を言うと上記になります。

と言うのもiPhone8という機種自体のサポートが終わるのがその頃と予想されるからです。

サポートが終わると修理や相談が公式では出来なくなります。

更にその頃には当然iosなどのシステムもアップデート出来なくなると思われます。

すると色々と不都合も出てくるので使えるのは2025年9月頃としました。

とはいえその頃には色々とiPhone8のスペックが環境に付いていけなくなってるでしょう。

2025年9月頃はホントに限界ギリギリとなります。

スペック的にストレスを感じないのは2024年頃までかなーと思いますね。

恐らくiosのサポートはその辺で終わると思いますので。

まだまだ先ですね。

続いて更に詳しく解説しましょう。

iPhone8のサポートは2025年が終了予想。ほとんどがビンテージ品に

iPhoneは販売終了から5年が経つと「ビンテージ品」という扱いになり全てのサポートを終了します。

壊れても修理が出来なくなりまた相談も乗ってくれなくなるんですね。当然システムアップデートも無くなります。

このビンテージ品になっても操作自体はまだできます。

ですが色々と不具合も発生してきて壊れたら終わりなのでもう使えないと言っても良い状態です。

そんな「ビンテージ品」になるのが2020年の5年後、2025年9月頃かと思われます。

なので使えなくなるのは 2025年9月頃と予想したんですね。

というのもiPhone8は2020年9月頃にappleでの販売終了が予想されます。

iPhone8の1年前に発売された7が、新型11の発売と同時に販売終了したのが2019年9月頃です。

なので同様に来年1年後の2020年、新型iPhoneの発売と同時に恐らく8の販売が終了。

その5年後の2025年に「ビンテージ品」になって使えなくなる…という訳です。

遅くとも1年ずれて2026年の9月頃かと思います。

まだ当分先ですね。

機種自体も不具合少なく安定してるので機種変はおすすめです。

なお一部販売店での購入時期によっては前後します。現場店舗残ってる分を買ったものとかですね。

その時微妙だったらアップルサポートに電話して聞いて見ましょう。

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スペック的にはいつまで使えるか?恐らくまだ4~5年くらいは大丈夫

出来る

2019年10月の現状ではゲームやネットなど使っても特に不便などは感じないです。

サクサク動きます。

恐らくですがまだ4〜5年くらい、2024年頃までは大丈夫かと思います。

というのも4年早く発売したiPhone6が重く使いづらくなったのが今年2019年なのでその差くらいは大丈夫かなと笑

正直こればっかりはあまり正確なことは言えないです。

もしかしたらネット環境が一気に進化するかもしれませんし汗

ただ8は6に比べてかなりスペックも高いです。

なので個人的にはまだまだ4~5年くらいは大丈夫かなーと思いますね。

まとめ

まとめ

サポートが切れる使える限界予想は2025年まで。

スペック的に満足に使えるのは恐らく2024年一杯!となります。

2019年の現状ではまだまだ当分先まで使えます!

機種変も十分ありです!

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